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年長娘:七田式プリントABCD終了後のワーク内容について

七田式プリント

2か月ほど放置していました。

七田式プリントDは診断テストも終了して、一部、後回しにしたプリントをほぼ取り組み終わりました。ただ「もじ」の作文と「ちえ」の一部難度が高すぎるところはパスしたままですが。

最近は、

  • 小1リトルくらぶホームワークこくご及びさんすう(ちょうど一年先取り)
  • 計算ドリル(朝5問+夜5問)
  • 漢字ドリル1枚

の計4枚を朝ワーク及び夜ワークの必須プリントとして進めています。

リトルくらぶホームワークは1年先取りです。小1年生の9月度のものを使っています。日付はほぼその通りに進めています。9割程度は自分で取り組める実力があります。

計算は市販の小2ドリルを用いて、今は繰り上がり及び繰り下がりありの3ケタの筆算に毎日取り組んでいます。1回あたりの問題数が減ってしまったのですが、1問に2回繰り上がりや繰り下がりがあり、年長娘が嫌がるようになったので、無理なく取り組める量として1回5問にしています。

また漢字は小1内容のものを最初からひとつずつやり直しはじめました。七田式Dプリントでも扱っていましたが、最初からやり直す形にしています。あと1か月もしないうちに小1内容は終了すると思います。

七田式プリントABCDまで一通りやり切れていれば、今のプリント学習の内容は比較的カンタンです。

なので、これに加えて、

  • Z会小1エブリディさんすう&こくご
  • ハイクラス小1さんすう

も進めています。

また、

  • 小1入リトルスクール入学準備講座ホームワーク
  • 年長花まる学習会ワーク

を適宜トッピングして進めています。

Z会教材はさんすうは小1の1月号に取り組んでいて、こくごは小1の11月号に取り組んでいます。ハイクラス小1さんすうは演習ドリルとして用いていて、他教材でやり終わったあとの一番最後に扱うまとめ的な位置づけです。ただ最高レベル問題は一旦飛ばして後回しにしていて、それ以外の小1ハイクラス問題が一通り終わったころに取り掛かる予定です。これ以上の難易度のものは特に扱わない方針です。

今後の目標としては、

  • 年長1月まで…Z会小1の3月号まで終了、小1漢字終了、小2計算終了
  • 小1の8月まで…Z会小2の3月号まで終了、小2漢字終了、小3計算終了
  • 小1の3月まで…Z会小3の3月まで終了、小3漢字終了、小4計算終了

をイメージしています。

あと1年半くらいで(1年生の終わり)小3内容までの算数と国語をカバーできるように進めていきたいところです。

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