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小1息子:かなづかい(「ず」と「づ」、「ぢ」と「じ」など)を覚えるためのひと工夫

リトルくらぶ

トイレの内側ドアにかなづかいのプリントをコピーして貼りました。

小1息子は、小1リトルくらぶのホームワークで出てきたかなづかいが苦手のよう。年中娘のほうが正答率が高いです…。高い空間認識能力がある小1息子ですが、文字認識が弱いかな…と思うことが多いです。男と女の差でしょうか。

今までカタカナのツとシをコピーして貼っていたのですが、(「年長息子:「ツ」と「シ」をうまく書けない」)気にならないレベルで書けるようになったので、これは卒業して、かなづかいに変更しました。

ブログ記事を確認したらまだ1か月くらいしか経っていないんですね。1か月間で大きく成長したんだなぁ…とあらためて実感します。

小1息子はクイズっぽくしたほうが乗ってくるので、今回は、答えを隠したお手製プリントにしました。ちらっと見たくなるところがポイント。それと実はうっすらと答えが透けてみえてしまうところもポイント…かも。覗いちゃえ…と遊び心で取りくんでもらえればOKかなと思います。

こういうのは、繰り返し繰り返し何度も何度も見て読めば、いつの間にか覚えられますから。

それにしても小1息子は間違えるとすぐに泣きわめくんですよね…。泣くくらいなら覚えちゃえばよいのですが、それは大人の理屈かもしれません。

悔しいなら悔しいでよいのですが、その悔しさ?をバネに何でも学んでいってほしいと思います。

我が家のトイレはそのときの旬のテーマに変わっていきそう…。

あぁ、こういう時期もあったなーと思い返すときのための記録として残しておきたいと思います。

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