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年長息子:6枚やり直し/3月号リトルくらぶ(小1)

リトルくらぶ

3月も終わりますね。

年長息子の3月号リトルくらぶのホームワークも終わります。

2月号やり直し3枚もやり終えてあるのですが、1か月前にちょっと怪しかったところについても、スムーズに取り組むことができました。そのタイミングで無理やりに教え込まなくても大丈夫ですね。1か月後に再度取り組むことで、ちゃんと成長しているな、ということを実感できます。

今月号の算数は私目線で見て計6枚やり直すことにしました。4月から学校生活+学童もはじまるので、やり直し問題は学童もしくは自宅のどちらかに組み込んで再チャレンジしてもらいたいと思います。

また3月号の添削課題も先週提出しました。2月号ではじめての添削課題が戻ってきたときに、ビックリするほどに厳しい添削内容(とめ・はね・はらい)だったので、年長息子もそれをわかっていて、2回目の提出になる3月号では細かいところまで気をつけてキレイに書きました。変になってしまったところは書き直しをしていてとても素晴らしかったです。

親だけではなく第三者の目線が入るメリットを感じます。

今回はどんな添削になるのか楽しみです。

以下、我が家のリトルくらぶの取り組み方です。

◎予習ナビ(映像授業)

  • 映像授業は毎週土日(祝日)中心に最低2回に分けて取り組む
  • 進め方は、1枚やる→1枚解説→1枚やる→1枚解説→…を基本に
  • 親は、チューターの役割中心。先生の解説の強調すべきところをさらに強調する。

◎ホームワーク

  • ホームワーク国語・算数は裁断してプリント化及びPDF化しておく。
  • 算数の出来がイマイチの日は記録を残しておいて翌月中にもう一度やる。ただし、3回目のやり直しはしない。国語はやり直しなし。
  • 日付は参考程度に。厳密運用はせず。
  • 国語は特にひらがな書き(同じ字を繰り返すタイプ)を嫌がるので強制せずパスする

◎添削課題

  • 月末の土日(祝日)にやる
  • オモテ面とウラ面の2回に分けて取り組むことを基本に。一気に取り組めるなら一気に。

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