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小1息子:朝+学童+夜の3部構成ワーク状況

2022年9月(小1息子)

小1息子の学習リズムつくりに奮闘する毎日です。最近の状況をブログに残しておきたいと思います。

〇朝ワーク…一定リズム化を。4枚。

  • 花まるさぼてん(計算)
  • 花まるあさがお(書写)
  • リトルくらぶホームワーク国語
  • リトルくらぶホームワーク算数

〇学童ワーク…やさしめ問題中心。4枚。

  • Z会教材(国語、算数)
  • リトルくらぶやり直し

〇夜ワーク…20時までに完成を。

  • 学校宿題(音読、カタカタ、タブレットドリル)
  • そろばん5問
  • 国語読解1枚
  • 算数文章題1枚

夜ワークは最大でも20時までが限度。それ以降は集中力がダダ下がりすることが実証済み。

最近はマインクラフトの解説動画を見たがるので、全部終わったら動画視聴30分OKにしています。動画視聴するために頑張れるのであれば、それはそれでよし、としてます。ただし、自由時間は21時まで。

動画視聴30分もご褒美のようなものですが、テストの点数などの結果よりもプロセス達成でのご褒美を意識的に用意して、逐一、お祝いをしています。

  • 3枚ごとに1枚シールと交換。シールが溜まったら遊園地など遊びにいく。
  • 連続〇〇日達成でお祝い。100日ごと。
  • やり終わったプリントをまとめて一括ファイリング。ファイル満杯ごとにお祝い。
  • 賞状もらった、級に合格した、などでお祝い

シール枚数や全プリントの一括ファイリングはがんばって取りんだことを可視化するためです。その達成感や自分の成長を感じることを動機とした取り組みに変化させようと試みている最中です。

ご褒美は一時的なキッカケにすぎないですが、薬と同じでそのうち効き目がなくなるので。もっと強い薬(ご褒美)が必要になる前に、自身の「成長」を軸としたがんばり、に変化させようと、挑戦中です。

理想はご褒美などなくても淡々と取り組めることですが。年中娘のようにはいかないのが小1息子です。男の子と女の子はずいぶんと違います。

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